メバルのシーズン

今、しがない散髪屋さん、麒麟さんと今期初のメバル釣行に出てます。

ピンポイントですが、たまり場を発見!

二発でかいのをバラしてしまいましたが、プチラッシュに突入。

今のところまぁまぁサイズを3匹程キープしました(3人で)。



さて、この後サイズは伸びるでしょうか?

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パーツカタログ

ゴリラのパーツリストを買いました。


中身を確認してみると…

同じカラーが2台載っていて、肝心の私の見たいモデルが載っていません!

なかったことにされてます?

一応目を通してみると、パーツとしてはあるようです。



分解図も載っているので、いろいろと使えそうです。

買って良かった。

話が変わりますが、気になったので。


一瞬自分の目を疑ってしまったが、俺が小学生並に低能なだけでした。

あると思います。

以上。

残念

今日バイクのタンクにウレタンクリア吹く予定だったが微妙な天気。

昼を過ぎても雨が降らないので、湿度が気になるが決行!

が準備をしていると雨がパラパラと…

ということで中止です。

いつ吹けるかなぁ。

ゴリラタンクのデカール

ゴリラのデカールを間違えて購入していた件です。

あれからどうしようか悩んだ(?)末、正しい色のデカールを購入しました。
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ちょっとわかりずらいですが、黒っぽい部分はタンクと同じ色のアバグリーンです。

これを購入するのに少し苦労しました。

というのも、私のゴリラ、フレームが97年のモンキーLTD(Z50J)のものに交換されておりますので、車体番号はありますがあてになりません。

車体は2002年頃のゴリラ(AB27)で、こちらの方のパーツを注文します。

メーカーに電話して、タンクの色などを教えてパーツ番号を教えてもらいました。

普段お世話になっているバイク屋さんでもよかったんですけど、メーカーが進めてきたバイク屋があったのでそちらにお願いしました。

が、車体番号がわからないと無理だ!と言われ、パーツ番号ではダメかとの問いにもダメだ!と言われる始末。

車体番号がわからないものはわからないので、わからないとしか言えません(大まかな番号はわかるけど)。

一応メーカーで調べってもらって・・・と説明して条件付で注文してもらえることになりました。

もし違ってもキャンセルはできないと。

この時点で今後ここのお店には頼むのをやめようと思いました。

で、なんとか無事ゲットです。

元々の車体番号わからないと不便ですね。

パーツリストを買うことにします。

気温の低下、悪天候の日が多くなってきましたので、次の休みに天気がよかったら、ウレタンクリア吹きます。

エリアトラウト 秋

管理釣り場に行ってきました。

前回は6月に行っています。

いつも暑い中やってましたので、時期的にはちょうどいい感じです。

今回はお邪魔したのはこちら。
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フィッシャーリゾート庄原です。

高宮と迷いましたが、こちらはフリータイム2800円なので、一日遊ぶにはお得です。

で、朝の7時開園から夕方5時閉園まで、終日遊びました。

朝は寒い寒い。

防寒着を着て開始です。

シーズン的に良い時期なのか、朝一から人が多いです。

とりあえず、人の少ない上級者向け立ち木エリアからスタートしました。

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が、渋い・・・

何の反応もないです。

時折良型や超大型が通過していきますが、反応しません。

足元にも溜まっています。

試しに足元に落としてボトムパンプさせると、リアクションバイトしてきました。

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またデカメバル用の竿なのでどうかと思いましたが、40cmとサイズが良かったので丁度良かったです。

その後、沈黙が続き、場所を移動しながら探りますが、ポツポツと反応しては沈黙の時間が続く。というのが終日続きました。

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これも40cm弱。

中~良型がけっこう放流されているようで、満足できるサイズがけっこう釣れました。

デカメバルロッドに2500番のリールは私だけで、そのタックルですからファイトは瞬殺で終了です。

トラウトロッドでやっている皆さんは竿をぶち曲げ、ドラグをジージー鳴らし、時間をかけて楽しそうにファイトしておられました。

たのしそうだったなぁ~。

次回は自分も専用ロッドで・・・などと思いながら帰路につきました。

スレているのかこの日の活性がよくなかったのか、その辺はわかりませんが、ゲーム性が高くて時間が経つのも忘れてしまいますね。

またチャレンジしたいと思います。


ゴリラタンク塗装編 デカール

ゴリラのタンクに「GORILLA」のデカールを貼ろうとしたのですが、間違えて購入していました・・・

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2003年式のイエローゴリラのデカールでした・・・

本当は「GORILLA」の字の周りの色がグリーンなんですわ。

う~ん どうしよう。

ゴリラタンク塗装編 4 上塗り

ゴリラタンク塗装の続きです。

下塗りのためプラサフを吹いてから一週間、本塗り用の塗料がようやく届きました。

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ホンダ純正のスプレーです。

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今回は同じカラーでの再塗装なので、これを使います。1本1500円近くします。

高いですね。

前夜に600番の耐水ペーパーに水をつけて表面を軽く磨いた後、中性洗剤で脱脂しておきました。

ペーパーはあまりごしごしやると、地金がでてしまいますので注意が必要です。

脱脂は、タンクについた油分を取るのが目的で、これをしないと塗装が剥がれて浮いてきます。
実際に下塗り時、裏側で塗装浮きが発生しました。

タンクを触ってなければ、脱脂しなくても大丈夫だと思います。

今回は下塗り後日にちが空いたので、一応やっておきました。

シリコンオフという製品がホームセンターで買えますので、そちらを使われた方が便利です。

さて、当日は曇、気温16~17度、湿度65~70%という微妙な塗装日和でした。

ぬるま湯でスプレーを温めて塗装開始です。

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少しずつ色を重ねていき、缶1本半を使い、けっこう厚めに塗りました。

途中、液の塊が出てきてこんな状態に・・・

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ライトを当てて、塗装ムラはないかチェックしながらやったので、けっこう時間(それでも2時間くらい)がかかりました。

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少しゆず肌になったかな?


裏側です。

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面倒くさくて塗装を剥がしきれなかった箇所がすぐわかりますね。

また、塗装が浮いてしまった箇所は剥がして地金をだしたので、そのまま下塗りなしで塗装しましたw

今回はタンク裏なのでまだいいですけど、手抜きは仕上がりに顕著に差が出ますので注意しましょう。

続いてパテ埋め箇所です。

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凹みが消えませんでした・・・

パテ埋めは難しいです。

もう始めからやり直す気になれません。

このままでいきます。

乾燥させてこの日は終了。

残る作業は、ステッカーを貼って、クリア吹いて磨いて完成です。

あと少しなのでがんばります。

ゴリラタンク塗装編 3 下塗り

翌日、出勤前にプラサフ吹きます。

使ったのはこれ。

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ぬるま湯に数分つけておくと霧が細かくなるらしいので、準備している間にお湯につけます。

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さぁいよいよ下塗りですが、難しいですね。

左から右にスライドさせながら少しずつ塗り重ねていきます。

裏側は適当に・・・とりあえず缶1本を使いきり、終了。

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乾燥させて出勤です。

帰宅後、確認してみると、多少塗りにムラができていますね。

もう一本あれば、きれいにできたかも。

はじめてですから、上手にはできませんね・・・

裏側を見ると、手抜きが顕著に現れていました。

残念。

ゴリラタンク塗装編 2 凹み箇所のパテ埋め

最近スマホの広告がやたらでてきてうざいです。

前はそんなことなかったのに…

タンク塗装の続きです。

前回の作業の翌日。

出勤前にタンクの凹み部分にパテを埋めておきました。

カー用品のコーナーにあると思います(耐水ペーパー入りです。パテ埋めのやり方、ペーパーの磨き方の説明書が入っていますので、それに従えばすぐできます)
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密着性を高めるために荒めのペーパーで磨いておくと良いです。
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塗るときは、凹み部分より広範囲に、そして少し多めに盛ることがポイントだそうです。

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難しいっす。

作業を終え、出勤。

仕事が遅くなり、帰宅して晩飯を食ってすぐさま朝の続きです。

300番だったかな?荒めのペーパーでパテ部分に水をつけて削っていきます。

気泡が入っていて少し穴が空いていますが、プラサフ吹いたら塗料が埋めてくれるらしい?

平らにして、タンク全体を600番で磨いて完了。

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昨日途中でやめたタンクの裏側ですが、錆は70%くらいは落ちました。

塗装が剥がれない部分があり、ここは面倒くさいので放置。

これが後々響いてきます。

中性洗剤で脱脂して、本日は終了です。

脱脂という作業をしないと、塗料が浮いて剥がれてくるそうです。

翌朝、プラサフで下地塗装に入ります。

錆が進行してくるといけないので、下地塗装までは短期間で済ませます。

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ナブラ

海を通りかかったら、大規模な鳥山ができていました。
すぐにでも自分の竿を振りたい!(いろんな意味で)
でも今は釣り出来ないので我慢するしかありません。
あのナブラねイーターが気になります。
いや~テンション上がります。
大抵スカで終わりますけどね。

ゴリラタンク塗装編 1 塗装剥がし

さて、ゴリラのタンクを再塗装することにしました。

やったこともない素人がうまくできるかはわかりませんが、挑戦してみます。

まず、100均、ホームセンターで材料を購入。

(塗装剥離剤、プラサフ(下塗り)、ウレタンクリア、パテ、スクレーパー、耐水ペーパー、真鍮ブラシ、ハケ、など)

本塗りのラッカーは今のタンクと同じカラーのホンダ純正ラッカー(アバグリーン)を注文しました。

今のところ、8000円くらいの出費です・・・塗装屋に出すよりは安いはず・・・

さて、まず最初にしたことはこれ。

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う、うまい。

昼過ぎより塗装剥がしを始めます。

軽く耐水ペーパーでクリア塗装を剥がします。

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剥離剤はホームセンターで1000円くらいでした。
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ハケに剥離剤をつけてタンクに塗ります。

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5~20分放置!

だんだんと塗装が浮いてくるはず

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・・・が、あまり浮いてこない。

クリアが剥がれてない?

手順を間違えた?

しかたがないので、ゴシゴシとスクレーパーで剥がす。

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この後、剥離剤を塗って放置→スクレーパーで剥がす→剥離剤を塗って放置・・・ のループに突入!

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終わった・・・

えっと、既に日が暮れていました。

家庭用中性洗剤で洗い、晩御飯のため一旦休憩。

その後、今度はタンクの錆落としに入ります。

150番のペーパーに水をつけてゴシゴシとひたすら錆を落とす。

塗装の下にもけっこう錆が出ていて大変でした。

その後600番のペーパーで均します。

タンクの裏側にまだ錆があるけど、もう面倒くさい。

疲れたのでこの日は終了としました。

まじ疲れた・・・・

ゴリラタンク

ゴリラに今ついている黒タンクは前オーナーが純正タンクを入手して再塗装したもののようです。

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アバグリーンというカラーのタンクが付属でついてきたのですが、こちらがもともとついていた純正タンクです。

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自分的にはこちらのタンクが好きなので、装着したいところですが・・・

タンク内は錆もなくきれいなのです。

外観が・・・キズ、錆、ヘコミがあり、見た目が少し悪いのです。

このままつけてもいいけど、思い切って再塗装してみることにします!

ネットで情報をかき集め、なんとなく手順は理解しました。

やったこともないド素人が上手くできるでしょうか?










バイク

昔の話です。

私、20歳くらいの時に中免(普通自動二輪免許)を取りまして、ホンダのシャドウという400ccのアメリカンバイクに乗っていた時期があります。

400ccでは最大クラスのサイズでした。

四天王寺のバイク屋街で前に警察官の息子が乗っていた車両を購入した記憶があります。

なつかしい。

当時大阪在住でしたので、普段の足として、また名古屋とか、島根へロングツーングへ行ったりしてました。

東京に引越したため、バイクに乗ることをやめたのですが、数年前帰省後、また乗り出したんです。

原付ですけど。

なんかもう大型(でもないけど)のバイクに乗る気はないでもないですけど、遊びでの使用のため、小さいバイクで楽しみたいというのがあって、この希少車に乗っていました。

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車両としてはもう20年くらい前のものです。

バイクって車と違い、大昔の車体でも普通に乗れるからいいですよね。

このバイク、当時モンキーに対抗して生産されたものの、人気が出ず廃盤になったらしいのです。

が、サイズはモンキー並で、2ストで5足ミッションという面白いスペックでこのスタイル(モンキーは4サイクル4足)。

この短亀頭、失礼。単気筒のアイドリング音がいいんですよね。

個人的には「かっこいい」と思うのですが、何故でしょう?世間では不人気の稀少車という扱いになってます。

モンキーは社外パーツが溢れていて、カスタムもプラモデル感覚でできるのに対して、このバイクは社外パーツが皆無、まぁこれが不人気の原因の一つなんでしょうけど、マニアの間では当時の同メーカーのバイクの部品を使ってカスタムして楽しんでいるようです。

私は素人ですので、加工してまでカスタムはできませんから、ノーマルで乗っていました。

中免を持っているので、50ccの30キロ規制に不満を感じていたので、ボアアップを考えましたが、カスタムキットがないわけですからシリンダーを加工するか、エンジンを乗せ替えということになります。

エンジン乗せ替えは稀少なビンテージバイクの物しかポン付けできないため、ほぼ諦めておりまして、別の車両に乗り換えたいなぁと思い出しておりました。

残暑のとある日のことです。

美保関灯台までプチツーリングに出かけました。

島根半島を海沿いに走っておりました。

加賀~北浦~片江を通り、七類に到着。

が、ガス欠・・・タンク容量が3リットルしかない上に、2ストなので燃費が悪い。

住民にガソスタはないかと聞くと、境港まで行かなければない! とのこと。

面倒くさくなり、諦めて北浦までUターンし、ガソリンを補充。

そして帰宅しました。

この苦い思いから新しい車両に乗り換えを決意!

思い出をありがとう。次のオーナーには大切にかわいがってもらって下さい。

さようなら。

そして、次のバイクの購入に至ったのでした。

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ホンダのゴリラです。

まぁこのサイズで他の選択肢が、モンキーかゴリラしかないんですけどね。

タンク容量がモンキーの5L(4L)に対し、ゴリラは9Lですから迷わずこっちにしました。

買ったのはヤフオク!だってバイク屋で買うと高いんだもん。

破格でした。

ただ、買った後に知ったのですが、フレームがモンキーのものに変更されていました。

よくあるパターンです。

まぁ安かったのでいいか・・・純正だし。

とりあえず、バッテリーを交換。

現段階で乗れる状態ですが、少しずつレストア、カスタムしていく予定です。

あ、私ど素人ですので、何もわかりません。

少しずつ勉強しながらやっていきたいと思います。

ということで、バイクネタが増えると思います。

というお話でした。





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