今年最後の釣り

28日。

波は高めですが、少し落ち着いたので行ってきました。

ショアジギングです。

ワカナかヒラメでも釣れればいいかなぁってな感じで、ライトタックルで最寄りの地磯へ向かいました。

潮止まりからの動き出しを狙って遅めの時間からスタートです。

道中ベイトが寄っていたので、投げてみたところ、数投目で、中層でドン!

そういえば久しく青物を釣っていないので、掛かった瞬間からテンションアゲポヨ な訳だが、10秒して気付いてしまいました。

今ノリノリでファイトしている奴の正体を。

で、無事に大量のホンダワラをランディングして、再キャスト。

あぁ今のは勘違いだったのに胸の鼓動が暴走している…

ホンダワラでテンションがあがるなんて…

その後何事もなく、移動。

目的地に到着です。

状況は目の前を潮目が横切っていて、おまけに追風と申し分ない状況。

ワンピッチでは無反応でしたが、ジャカジャカ巻に変えたら一気に活性があがり、ゴンゴン当たってくるようになりました。

ワカナでしたけど。

お決まりのドラツグヅグです。

ライトタックルですから、こんなに引くの?ってくらい引きました。

5本掛けたら腕が疲れた。

雨が降ってきたので撤収しましたが、もう少しいけたかなって感じです。

一応二本キープしました!

味は期待していませでした。

脂はあまりなく、あっさりしていておいしくもなく、不味くもなくワカナの味。

自分で釣ったということで、普段食べているやつよりはおいしくいただきました。




今年はこれで釣り納めです。


今年も一年間ブログを読んでいただき、ありがとうございました。
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雪ですね。

連日の大荒れで釣りに行けません。

荒れ後のメバル接岸に期待したいところです。

今年も残すところ後一週間。

行けるかな~?

焼肉

10年振りに津田の若富に行きました。



柔らけ~。

とてもおいしかったです。

ゴリラタンク塗装編 ~本当の最終回 仕上げ~

ゴリラタンク塗装の最終仕上げの続きです。

まだ引っ張ります。

ですが、これが本当の最終回です。

前回ウレタンクリアの磨きで失敗。

クリアの塗装膜が薄くて地肌がでてしまったと思っていました。



が、あの後タンクを観察していると、傷だらけで、ゆず肌(まだら)なのに妙に光沢があるんです。

地肌が出たなら艶消しになるんじゃない?

ひょっとしてクリアは残っているんじゃないかと考えました。

ということで、再度ペーパー掛けをしてみることにしました。

失敗した後なので、もう怖いもんなしです。

1500番、2000番で磨いていきます。



すると、傷がなめらかになり、ゆず肌が消えた!

クリア層がゆず肌になっていたんですね。

そして、傷だらけの原因は、磨き過ぎで地肌が出るのを恐れ、磨きが甘かっただけ。

クリア層は厚く硬い。

ようするにビビっていたということですわ。

2000番のペーパーでひたすら磨くこと1時間半。

ゆず肌をだいたい消せました…


最後にコンパウンドで仕上げます。




キター!






鏡面になりました!

やり直してよかった。

純正の塗装と比較すると、やはり美しさは負けますが、自分的には満足できる結果となりました。

完成まで1ヶ月、非常に手間がかかりました。

今回の塗装費用は1万円弱。

手間と金額、そして失敗するリスクを考えたら、塗装屋に出してもよかったかも・・・

まぁ素人でもなんとかできましたので、私と同じど素人の方でタンク塗装をを考えの方、参考にして下さい。







野菜増々

米子笑福にて



若いころはこの量ばかり頼んでたけど、もう食べる気になれんし、食べれませんわ。

二郎系でも店によって味が違うんですが、ここの豚は美味いです。
○○店はまずかったなぁ。

最近こってり系ばかり食べていたせいか、キャスパルのフードコートにある普通のあっさりラーメンにときめいてしまいました。
たまにはああいうラーメンもいいもんです。

寒くなると、うまいとんこつラーメンが食べたくなってくるなぁ。

出られません

ショアジギングに行きたい。

せっかくの休みなのに海が荒れていて行けません。

毎年のパターンなのですけどね。

今年中にあと1回でも行けるといいが・・・

ゴリラタンク塗装編 最終回 オワタ

さてウレタンクリアを吹いてから5日、乾いたようなので、磨きに入ります。

白濁していた箇所は、きれいにクリアにになっていました。


垂れた箇所です。


傷つけないようにマスキングをして、カッターナイフで削ります。






なんかここを軽く磨けば、ペーパー掛けはしなくてよさそうなんだけど、凹凸をなくすためにするんだそうです。

1000番→1500番→2000番と、削り過ぎないよう慎重にペーパー掛けをしました。


垂れた箇所はキレイに修正。


艶が全くなくなってしまいましたが、大丈夫なんでしょうか(焦)?

次にコンパウンドで磨いていきます。


順番に磨いていきましたが、傷だらけで光沢がマダラ、艶がでない…オワタ





最後の最後で失敗…マジで凹みますわ…

ペーパー掛けはかなり慎重にしたはず。

そんなにクリア層が薄かったのか?

原因が今ひとつわかりません。

ただ単にペーパー掛けが雑で、もう一度磨き直せば修正できるのか?

クリア層が薄かった、または乾燥が不十分だったため、削れて塗装がでてしまったのか?



もし原因がわかる方がいらっしゃれば教えて下さい。

ゴリラタンク塗装編 ウレタンクリア

上塗り以降長いこと放置しておりましたが、ようやくウレタンクリアを吹きました。

これをしないと、ガソリンで塗料が剥がれ落ちる可能性があるので、やらざるを得ないのです。



一本2500円くらいします。高け~。

失敗できませんね。

さて、当日の気温は19度、湿度が70%くらいで、湿度が高いかなぁという状況でした。

1回目、2回目は薄く塗り、3回目で厚めに塗りました。

1回目


10分乾かして、2回目


10分乾かして3回目。



垂れる寸前が一番いいらしい。

かなり鏡面になってます。

ここまでは良かったのです。

少し乾燥したら、艶がない部分を発見したので、修正のために再度吹いたら…垂れて白濁してしまった!


他の部分も垂れてしまいました。

あぁやらなきゃ良かった…

垂れた箇所は、乾いたら削って修正してみよう。

白濁した箇所はもう無理かも…

一発勝負ですから難しいですわ。

とりあえずクリアは終了。

残りの作業は、垂れた箇所の削りと全体のペーパー掛け→コンパウンドで磨く→ワックスかけて完成です。

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